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チャコール /

ネイビー /
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    カラー:ネイビー
    MOUNTAIN HARDWEAR(マウンテンハードウェア)/コアエアシェルキャップ/UNISEX
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    MOUNTAIN HARDWEAR(マウンテンハードウェア)/コアエアシェルキャップ/UNISEX

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    通気性と防風性を兼ね備えた次世代キャップ



    山歩きでは帽子は必須アイテム。日差し対策やケガ対策など、帽子を被る利点は数多くあります。ただ、これからの時期とくに気をつけたいのが『通気性』。頭部はもっとも体毛が密集している場所でもあるので、コットンキャップなどだと、気付いたら頭部が汗だく&帽子がビショビショ…なんて事態を招きかねません。不快な汗のせいで結局脱ぎっぱなし。結局顔も日焼けしてしまった…なんて経験を持つ方にオススメしたいのが「MOUNTAIN HARDWEAR(マウンテンハードウェア)/コアエアシェルキャップ」です。

    大注目素材・クァンタムエア採用


    メイン素材に採用されているのが「パーテックス クァンタムエア」。ナイロンと聞くと通気性が悪いような気がするものですが、この素材は一般的なナイロン素材に比べて、なんと25倍もの通気性を持つ新素材なので、頭部のムレ感を確実に軽減してくれます。しかも同時に防風性も兼ね備えるという魔法のような素材でもあるので、稜線上で風に吹かれた際には、防寒具としても役に立ってくれるのです。通気性と防風性という相反する機能を実現した画期的な素材なので、キャップ以外にも、ウィンドシェルやパンツなど、幅広いアイテムに採用されています。さらには撥水性もあるので、少々の雨ならキャップを被っていれば、気になりません。そしてそして!超薄手でありながら引き裂き強度にも優れるという、もはや隙なしの素材なのです。

    両サイドのメッシュパネル

    MOUNTAIN HARDWEAR(マウンテンハードウェア)/コアエアシェルキャップ/UNISEX

    キャップの両サイドのパネル部分はメッシュ仕様になっています。パーテックス クァンタムエアの通気性と相まって、驚くほどの風抜けのよさを実現。通常のメッシュキャップは背面がメッシュになっていることが多いですが、このキャップは頭頂部に沿ってナイロン素材を配置しているため、脳天の日焼けを予防する効果も期待できそうです。

    独特な調整システム

    MOUNTAIN HARDWEAR(マウンテンハードウェア)/コアエアシェルキャップ/UNISEX

    調整は2本のドローコードとラバーパーツの組み合わせでおこないます。トグルを片手で引くだけで簡単に締め込むことができるので、いちいち脱いだりしなくてもフィット感の調整ができます。稜線上などでふいに風が強くなったときなども、サッと締め込めるので、飛ばされる心配も軽減してくれます。


    キャップは、直接肌に触れるという意味ではベースレイヤー的な機能も必要ですし、風などから身を守るアウターシェル的な機能も必要。実はかなり素材選びがシビアなアイテムなんです。通気性と防風性という相反する要素を兼ね備えたパーテックス クァンタムエアの登場により実現した、いままでにない画期的なキャップ。ぜひチェックしてみてください。