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家族やグループ山行に。楽しみが広がる安定力の高い4本ゴトク
登山に欠かすことのできないシングルバーナー。山でご飯を作ったり、お湯を沸かしてコーヒーを飲んだりと、デイハイクからテント泊、縦走などあらゆるシーンで活躍するアイテムのひとつです。ゆえに、様々なメーカーから多くのバリエーションが発売されています。どれを選んだらいいか悩む方もいるかもしれませんが、一般的な登山であれば、コンパクトであることと、火器として信頼できることなどがポイントに挙げられるでしょう。
そこでご紹介したいのが、「SOTO マイクロレギュレーターストーブ ウインドマスター」。アウトドア、登山好きならSOTOというブランドを目にしたことがあるという方も多いはず。SOTOは、アウトドアバーナーから工業用の火器まで製造する、新富士バーナー株式会社のアウトドア向け火器のブランド。そのラインナップのなかでも登山者から支持を集めているの定番のバーナーのひとつが、「SOTO マイクロレギュレーターストーブ ウインドマスター」です。3本ゴトクとバーナーがセットで購入できますが、グループ山行の時など大きなコッヘルで一度に調理したい時には、より安定力のある4本ゴトクの用意をおすすめします。
「SOTO マイクロレギュレーターストーブ ウインドマスター」の特徴のひとつとして、ゴトクが脱着式になっていることがあげられます。工具なしで簡単に脱着でき、バーナーのヘッド部分にゴトクをバネの力ではめるだけ、と、仕組みはとてもシンプルです。
コンパクトに折りたたむことが可能なので携行しやすく、3本ゴトクはわずか7g、4本ゴトクでも27gと軽量なゴトクですが、コッヘルが多少重くてもしっかりと固定してくれます。
ちなみに、ゴトクはバーナーのなかでも壊れやすい箇所のひとつ。携行中に歯が曲がってしまったり折れてしまったりということはよくあることなんです。しかし、このモデルは脱着式のため、使わないときや持ち運びの際は別々に収納でき、破損の危険がかなり抑えられます。もしゴトクが曲がってしまったりしてもパーツを交換すればOKです。
コンパクトで軽量、安定した火力とシーンを選ばない使いやすさ。さらに、付属の3本ゴトクとオプションの4本ゴトクの使い分けといった拡張性もさすがの一言。環境の影響を受けにくく、オールシーズン使うことのできるスペックを備えているという点で、シングルバーナーのベンチマーク的アイテムと言えるでしょう。ほとんどの登山者にとって、シングルバーナーを山で使う機会があるはず。気に入ったバーナーをひとつ、ずっと使い続けたい。そんなユーザーにオススメのアイテムです。
SOTO(ソト)
| ※本製品は※マイクロレギュレーターストーブ ウインドマスター SOD-310専用です。SOD-300やそれ以外の器具には使用しないでください。 | |
|
ブランド |
SOTO(ソト) |
|
名称 |
ウインドマスター専用ゴトク |
|
品番 |
SOD-460 |
|
寸法 |
幅47×奥行77×高さ44mm(収納時) |
|
重量 |
27g |
|
素材 |
ステンレス |
|
備考 |
※本製品は※マイクロレギュレーターストーブ ウインドマスター SOD-310専用です。SOD-300やそれ以外の器具には使用しないでください。 |
家族やグループ山行に。楽しみが広がる安定力の高い4本ゴトク
登山に欠かすことのできないシングルバーナー。山でご飯を作ったり、お湯を沸かしてコーヒーを飲んだりと、デイハイクからテント泊、縦走などあらゆるシーンで活躍するアイテムのひとつです。ゆえに、様々なメーカーから多くのバリエーションが発売されています。どれを選んだらいいか悩む方もいるかもしれませんが、一般的な登山であれば、コンパクトであることと、火器として信頼できることなどがポイントに挙げられるでしょう。
そこでご紹介したいのが、「SOTO マイクロレギュレーターストーブ ウインドマスター」。アウトドア、登山好きならSOTOというブランドを目にしたことがあるという方も多いはず。SOTOは、アウトドアバーナーから工業用の火器まで製造する、新富士バーナー株式会社のアウトドア向け火器のブランド。そのラインナップのなかでも登山者から支持を集めているの定番のバーナーのひとつが、「SOTO マイクロレギュレーターストーブ ウインドマスター」です。3本ゴトクとバーナーがセットで購入できますが、グループ山行の時など大きなコッヘルで一度に調理したい時には、より安定力のある4本ゴトクの用意をおすすめします。
「SOTO マイクロレギュレーターストーブ ウインドマスター」の特徴のひとつとして、ゴトクが脱着式になっていることがあげられます。工具なしで簡単に脱着でき、バーナーのヘッド部分にゴトクをバネの力ではめるだけ、と、仕組みはとてもシンプルです。
コンパクトに折りたたむことが可能なので携行しやすく、3本ゴトクはわずか7g、4本ゴトクでも27gと軽量なゴトクですが、コッヘルが多少重くてもしっかりと固定してくれます。
ちなみに、ゴトクはバーナーのなかでも壊れやすい箇所のひとつ。携行中に歯が曲がってしまったり折れてしまったりということはよくあることなんです。しかし、このモデルは脱着式のため、使わないときや持ち運びの際は別々に収納でき、破損の危険がかなり抑えられます。もしゴトクが曲がってしまったりしてもパーツを交換すればOKです。
コンパクトで軽量、安定した火力とシーンを選ばない使いやすさ。さらに、付属の3本ゴトクとオプションの4本ゴトクの使い分けといった拡張性もさすがの一言。環境の影響を受けにくく、オールシーズン使うことのできるスペックを備えているという点で、シングルバーナーのベンチマーク的アイテムと言えるでしょう。ほとんどの登山者にとって、シングルバーナーを山で使う機会があるはず。気に入ったバーナーをひとつ、ずっと使い続けたい。そんなユーザーにオススメのアイテムです。
SOTO(ソト)
| ※本製品は※マイクロレギュレーターストーブ ウインドマスター SOD-310専用です。SOD-300やそれ以外の器具には使用しないでください。 | |
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ブランド |
SOTO(ソト) |
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名称 |
ウインドマスター専用ゴトク |
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品番 |
SOD-460 |
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寸法 |
幅47×奥行77×高さ44mm(収納時) |
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重量 |
27g |
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素材 |
ステンレス |
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備考 |
※本製品は※マイクロレギュレーターストーブ ウインドマスター SOD-310専用です。SOD-300やそれ以外の器具には使用しないでください。 |