
products/48579ea2cdf00bd69632fe17e84f0448.jpg

products/img_56625a7f482bd1f959a596ba62df0916.jpg

products/6_7548195b-b257-4a74-9c02-b30fd0a37413.jpg

products/1_b39fab80-b4b7-4190-9271-06792e7b0d69.jpg

products/3_a5755001-e01f-4001-80fa-7b62da4ecf4e.jpg

products/5_3c6b737e-93fb-415c-a804-301414070a7f.jpg

products/7_44f47d2b-26ca-4d34-89c0-5819fa4e0bea.jpg

Default Title /
大切なグラスをフィールドに連れ出すために
登山やハイキング、車や自転車、近くの公園でのランニングでも、アウトドアでの活動には、年間を通してサングラスが必需品です。さまざまな形やデザインのものがありますが、意外とかけていない時間も長いサングラス、外したときはどうやって持ち運んでいますか?
サングラスにケースが付属することも多いでしょうが、保護性の高いハードケースはかさばって重い、ソフトケースではグラスを傷める不安があるなど、理想のケースになかなか出会えないと思っている人も多いはず。特に、ランニングやバイクなどアクティブなシーン用に作られたスポーツサングラスは、顔の形に沿うようにカーブが強く作られているため、ケースもやたらと大きくなりがちです。
もちろん、しっかりとサングラスを保護するためには、保護性能に優れ、充分ゆとりを持って収納できるハードケースが最適ですが、とくに長い時間を過ごす山では、やはりもう少しコンパクトに収めたいもの。そんな時に使えるのが、軽量コンパクト性と保護性を程よく両立した、ソフトタイプのグラスケースです。
手のひらサイズのコンパクトなファスナー付きポーチは、ソフトで少し弾力のある触り心地。ウェットスーツなどに使われる合成ゴムの中材をナイロンジャージでカバーした、2ミリ厚の素材を使用しています。
内側は、全体がソフトな、厚みのあるメッシュ素材。表面素材と相まって優れた衝撃吸収性を発揮して、大切なグラスを外部からの衝撃から守ります。
2㎝ほどのマチがありますが、全体的にはフラットでコンパクト。普通の眼鏡やサングラスが、ちょうど収まりそうなサイズ感です。しかし、一見したところでは、厚みがあまりないので、スポーツタイプのサングラスには小さすぎるイメージ……。
ところが、これが何と驚くことに、かなりカーブの強いタイプのサングラスも入ってしまいます!
入れた状態でファスナーを閉じると、空の時とはまったく違う形。伸縮性のある素材が、サングラスの形に合わせて自在に変形して、ボリュームのあるものも入ってしまいます。
ファスナーを開けたときの開口が約16㎝あるので、幅さえ入れば、よほどフレームのボリュームが大きいものや付属パーツのあるものでなければ、スポーツサングラスも入りそう。
ただ、大きさによっては必然的にケースに圧迫されるので、あまりギリギリの大きさのものや繊細なものは、ダメージを受けることも考えらます。また、クッション性はあるもののハードケースではないので、荷物に押されるような収納や、手荒な扱いはNGです。
角がなく表面もスムーズなので、サコッシュやバックパックの雨蓋などにも入れやすく、とにかく軽くてコンパクトなのがいいところ。タブに小型のカラビナなどを付ければ、テントや車内、パンツのベルトループなどに吊るすこともできそうです。
ソフトなメッシュ素材が傷を防ぐため、サングラスをそのまま入れられますが、レンズに傷がつくのが気になるなら、ソフトケースに入れたり、クロスで包んだりしてから収納するといいでしょう。
もちろんサングラスだけでなく、コンタクトユーザーの方のおうち眼鏡入れや、持ち運びが多いシニアグラス用などにもありがたい使い勝手。
また、サイズ感と保護性の高さは、ペンケースや、電子機器やカメラ周りの小物などを持ち運ぶのにも活躍しそう。スマホの充電アダプターなど、厚みのあるものも入り、素材がフィットして中身が動きにくいので、貴重品の収納にもピッタリです。
軽くてコンパクト、ストレッチして中身の形を選ばない、グラスケースを超えるマルチなケース。大切なサングラスのいいパートナーになってくれるでしょう。
最後にひとつ、素材の特性として熱に弱いので、ガスストーブやたき火などの近くには置かないように、充分ご注意ください。
| 注意点 | |
|
ブランド |
RIDGE MOUNTAIN GEAR(リッジマウンテンギア) |
|
名称 |
グラスケース |
|
素材 |
表地表面、表地裏面 : ナイロン100% |
|
重量 |
約51g |
|
サイズ |
縦8cm×横18cm×マチ奥行き2cm |
|
カラー |
ブラック |
|
生産国 |
日本 |
|
注意点 |
高温に弱い素材の為、ライターやガスストーブ、焚き火等の火には近づけないでください。 |
大切なグラスをフィールドに連れ出すために
登山やハイキング、車や自転車、近くの公園でのランニングでも、アウトドアでの活動には、年間を通してサングラスが必需品です。さまざまな形やデザインのものがありますが、意外とかけていない時間も長いサングラス、外したときはどうやって持ち運んでいますか?
サングラスにケースが付属することも多いでしょうが、保護性の高いハードケースはかさばって重い、ソフトケースではグラスを傷める不安があるなど、理想のケースになかなか出会えないと思っている人も多いはず。特に、ランニングやバイクなどアクティブなシーン用に作られたスポーツサングラスは、顔の形に沿うようにカーブが強く作られているため、ケースもやたらと大きくなりがちです。
もちろん、しっかりとサングラスを保護するためには、保護性能に優れ、充分ゆとりを持って収納できるハードケースが最適ですが、とくに長い時間を過ごす山では、やはりもう少しコンパクトに収めたいもの。そんな時に使えるのが、軽量コンパクト性と保護性を程よく両立した、ソフトタイプのグラスケースです。
手のひらサイズのコンパクトなファスナー付きポーチは、ソフトで少し弾力のある触り心地。ウェットスーツなどに使われる合成ゴムの中材をナイロンジャージでカバーした、2ミリ厚の素材を使用しています。
内側は、全体がソフトな、厚みのあるメッシュ素材。表面素材と相まって優れた衝撃吸収性を発揮して、大切なグラスを外部からの衝撃から守ります。
2㎝ほどのマチがありますが、全体的にはフラットでコンパクト。普通の眼鏡やサングラスが、ちょうど収まりそうなサイズ感です。しかし、一見したところでは、厚みがあまりないので、スポーツタイプのサングラスには小さすぎるイメージ……。
ところが、これが何と驚くことに、かなりカーブの強いタイプのサングラスも入ってしまいます!
入れた状態でファスナーを閉じると、空の時とはまったく違う形。伸縮性のある素材が、サングラスの形に合わせて自在に変形して、ボリュームのあるものも入ってしまいます。
ファスナーを開けたときの開口が約16㎝あるので、幅さえ入れば、よほどフレームのボリュームが大きいものや付属パーツのあるものでなければ、スポーツサングラスも入りそう。
ただ、大きさによっては必然的にケースに圧迫されるので、あまりギリギリの大きさのものや繊細なものは、ダメージを受けることも考えらます。また、クッション性はあるもののハードケースではないので、荷物に押されるような収納や、手荒な扱いはNGです。
角がなく表面もスムーズなので、サコッシュやバックパックの雨蓋などにも入れやすく、とにかく軽くてコンパクトなのがいいところ。タブに小型のカラビナなどを付ければ、テントや車内、パンツのベルトループなどに吊るすこともできそうです。
ソフトなメッシュ素材が傷を防ぐため、サングラスをそのまま入れられますが、レンズに傷がつくのが気になるなら、ソフトケースに入れたり、クロスで包んだりしてから収納するといいでしょう。
もちろんサングラスだけでなく、コンタクトユーザーの方のおうち眼鏡入れや、持ち運びが多いシニアグラス用などにもありがたい使い勝手。
また、サイズ感と保護性の高さは、ペンケースや、電子機器やカメラ周りの小物などを持ち運ぶのにも活躍しそう。スマホの充電アダプターなど、厚みのあるものも入り、素材がフィットして中身が動きにくいので、貴重品の収納にもピッタリです。
軽くてコンパクト、ストレッチして中身の形を選ばない、グラスケースを超えるマルチなケース。大切なサングラスのいいパートナーになってくれるでしょう。
最後にひとつ、素材の特性として熱に弱いので、ガスストーブやたき火などの近くには置かないように、充分ご注意ください。
| 注意点 | |
|
ブランド |
RIDGE MOUNTAIN GEAR(リッジマウンテンギア) |
|
名称 |
グラスケース |
|
素材 |
表地表面、表地裏面 : ナイロン100% |
|
重量 |
約51g |
|
サイズ |
縦8cm×横18cm×マチ奥行き2cm |
|
カラー |
ブラック |
|
生産国 |
日本 |
|
注意点 |
高温に弱い素材の為、ライターやガスストーブ、焚き火等の火には近づけないでください。 |