
products/3_57466e06-b4e8-4941-91e9-407828d1060d.jpg

products/2_7950fe0c-c942-4f28-b06e-d71ce425f52c.jpg

products/4_223205ad-c544-4834-bcf2-b64e47ca4cb2.jpg

products/5_6bde35fa-d9ab-41f1-8121-08375e4869a9.jpg

products/6_ade23de1-64ba-47fa-a492-86d380f69203.jpg

products/7_e227a5eb-25da-4c40-acb6-4d2697b10acf.jpg

products/1_cbbf6493-adec-4927-a1bc-8cd2cc3cf626.jpg

products/8_b5b4b6eb-d469-467e-b43c-143046abdc86.jpg

products/9_3772dde9-89bf-4e56-b539-2b7d03fb6ecb.jpg

Default Title /
アイゼンを携行するための必需品。軽量・高強度ファブリック採用の「PETZL(ペツル)/ウルトラライトポーチ」
「PETZL(ペツル)/ウルトラライトポーチ」は、アイゼン(クランポン)を収納、持ち運びするための軽量ポーチ。素材にはX-pacと呼ばれる高強度素材を採用。格子状の生地面が特徴的で、バックパックをはじめ、さまざまなアウトドア用品で目にしているはず。そんなX-pacを使用することで、わずか50gという軽量性を実現しながらも、アイゼンのツメをしっかりガードし、バックパック内で他の荷物を傷つけることなく持ち運びできるポーチに仕上がっています。
構造としては、吹き流しのある封筒状の袋。アイゼンを奥まで入れてから吹き流しを折り畳むだけというシンプルな構造ですが、開口部には折り返しのフラップ、そしてカラビナを通すことのできるホールが設けられています。また、ボトム部分には7つの穴があり、落としきれなかった雪などが解けた時にもしっかり水抜きができるようになっています。
例えば山小屋に到着したとき、自宅に帰ったときなど、すぐにアイゼンを出して乾かすことができないようなときは、ポーチごとカラビナにかけて吊るしておけばOK。また、バンジーコードやロープなどでバックパックにくくりつけておけば、山行中に水抜きをすることも可能です。
ただし、穴が空いていて密閉性がないため、雪がついたままのアイゼンを入れてバックパックに収納するときはドライバッグなどで荷物が濡れないように対策しましょう。実際、雪山登山では、山行中にアイゼンの脱着を頻繁に行うこともしばしば。すぐに出せるところ、たとえばバックパックの上部やフロントのメッシュなどに収納するのがベター。そういう意味では、この水抜き穴があることは大きな恩恵になってくれます。
ちなみに、「PETZL(ペツル)/ウルトラライトポーチ」は、休憩時にシートとして使うことも可能。雪の上にそのまま座ると冷えや濡れのおそれがありますが、X-pacは防水性もあるため、サッと敷くだけという手軽さは意外と役立つ使い方です。
「PETZL(ペツル)/ウルトラライトポーチ」は、すべてのペツル製のアイゼンを収納可能。すでにペツルのアイゼンを持っている、もしくはこれから購入を検討しているという方は、ぜひともあわせて手に入れておいてほしいアイテムのひとつです。
よく一緒に購入されている商品
|
ブランド |
PETZL(ペツル) |
|
名称 |
ウルトラライトポーチ |
|
重量 |
50g |
|
素材 |
X-Pac™ |
|
カラー |
ホワイト |
|
備考 |
●超軽量 |
アイゼンを携行するための必需品。軽量・高強度ファブリック採用の「PETZL(ペツル)/ウルトラライトポーチ」
「PETZL(ペツル)/ウルトラライトポーチ」は、アイゼン(クランポン)を収納、持ち運びするための軽量ポーチ。素材にはX-pacと呼ばれる高強度素材を採用。格子状の生地面が特徴的で、バックパックをはじめ、さまざまなアウトドア用品で目にしているはず。そんなX-pacを使用することで、わずか50gという軽量性を実現しながらも、アイゼンのツメをしっかりガードし、バックパック内で他の荷物を傷つけることなく持ち運びできるポーチに仕上がっています。
構造としては、吹き流しのある封筒状の袋。アイゼンを奥まで入れてから吹き流しを折り畳むだけというシンプルな構造ですが、開口部には折り返しのフラップ、そしてカラビナを通すことのできるホールが設けられています。また、ボトム部分には7つの穴があり、落としきれなかった雪などが解けた時にもしっかり水抜きができるようになっています。
例えば山小屋に到着したとき、自宅に帰ったときなど、すぐにアイゼンを出して乾かすことができないようなときは、ポーチごとカラビナにかけて吊るしておけばOK。また、バンジーコードやロープなどでバックパックにくくりつけておけば、山行中に水抜きをすることも可能です。
ただし、穴が空いていて密閉性がないため、雪がついたままのアイゼンを入れてバックパックに収納するときはドライバッグなどで荷物が濡れないように対策しましょう。実際、雪山登山では、山行中にアイゼンの脱着を頻繁に行うこともしばしば。すぐに出せるところ、たとえばバックパックの上部やフロントのメッシュなどに収納するのがベター。そういう意味では、この水抜き穴があることは大きな恩恵になってくれます。
ちなみに、「PETZL(ペツル)/ウルトラライトポーチ」は、休憩時にシートとして使うことも可能。雪の上にそのまま座ると冷えや濡れのおそれがありますが、X-pacは防水性もあるため、サッと敷くだけという手軽さは意外と役立つ使い方です。
「PETZL(ペツル)/ウルトラライトポーチ」は、すべてのペツル製のアイゼンを収納可能。すでにペツルのアイゼンを持っている、もしくはこれから購入を検討しているという方は、ぜひともあわせて手に入れておいてほしいアイテムのひとつです。
よく一緒に購入されている商品
|
ブランド |
PETZL(ペツル) |
|
名称 |
ウルトラライトポーチ |
|
重量 |
50g |
|
素材 |
X-Pac™ |
|
カラー |
ホワイト |
|
備考 |
●超軽量 |