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ブラック×グレー /

ホワイト×ライムグリーン /
ミニマムで心強い最軽量ヘッドライト。
トレランに欠かせないレッドレンザーNEO1R
最軽量の装備で山を駆け抜けるトレイルランニングで、いざという時のために備えておきたい予備ライト。
「LEDLENSER(レッドレンザー)/NEO1R」は軽量設計のボディにパワフルなバッテリーを備えたヘッドライトです。
スピードを求めるトレイルランナーはもちろん、キャンプやフィッシングなど幅広いユーザーのニーズに応えます。
第一線を走るポータブルライトブランド、レッドレンザー
1993年にドイツで生まれたレッドレンザーは、アウトドアライトを牽引するブランドのひとつです。
2000年にはLEDを光源として搭載したフラッシュライトで市場を席巻し、その後もライトにまつわる様々なテクノロジーを開発。
「どんな時でもパワフルかつクリアに暗闇を照らしだす」をモットーに生み出したプロダクトは、世界中のアウトドア愛好家からプロの登山家、製造業の現場など幅広い ユーザーに選ばれています。
トレーニングから本番まで、これひとつで夜間アクティビティも安心
レッドレンザーNEOシリーズ史上、最も軽量なNEO1R。
本体総重量は39gで、バンドもミニマルに仕上げたシンプル設計です。
レース時のほかにも、日々のトレーニングやいざというときに備えてエイドキッドに入れておくなど、手近なところに置いておきたいアイテムです。
ヘッド部分の角度調整ができるため前方や足元など臨機応変に照らせるほか、眩しさを抑えた赤色灯も標準装備。
夜間時に手元の地図を確認するときに役立ちます。
使用シーンに合わせて光量を三段階で調整
光量モードは全3パターン。250lm(ルーメン)のブースト、150lmのパワー、そして20lmのローです。
最大点灯時間は15時間で、日の出前から日没後までのアクティビティでも対応可能。
ヘッド上部のボタンを押すことでモードの切り替えができるため、行動中も片手で素早く変更できます。
トレイルランニングのみならず、ハイキングやキャンプなどライトなユーザーにとっても手に取りやすいシンプル設計で、シーンに応じて細かく光量モードを変更できるのも大きな利点です。
過酷な環境下でもオーバーヒートを防止
「NEO1R」は、ユーザーの安全を守る「オーバーヒート防止機能」を搭載しています。
一般的なライトは厳しい環境下や長時間の使用で発熱し、最悪の場合では火傷などの怪我や、LEDそのものが破損する可能性もあります。
それらを未然に防ぐため、ライトそのものの過熱を抑える「オーバーヒート防止機能」を搭載することで、過酷な状況でも安心して使い続けることができます。
独自開発のマグネット内蔵型ケーブルでワンタッチ接続可能に
バッテリーは内蔵型の専用充電池。充電時間は約3時間で、前日の準備段階で素早くセッティングが可能に。
独自開発のマグネティックチャージシステムを搭載しており、充電ケーブルと本体を磁力によってワンタッチでコネクトできるのもポイント。磁石が内蔵された充電コネクトを通じて、USBポートよりバッテリーへ給電します。軽く引っ張れば簡単に接続解除が完了。
接続部の内部にツメがない構造となっており、多少タフな使い方をしても破損の恐れがありません。
わずか39gで備える、お守りライト
登山やトレイルランニングの必須装備のひとつであるヘッドライト。
テント泊を伴う縦走登山や、秋冬の日没時間の早い季節の登山などでは、さらにもう一つコンパクトなモデルを予備ライトとして携帯していると安心です。
「NEO1R」はレッドレンザーNEOシリーズの最軽量モデル。トレイルランナーの目線で「NEO1R」を見ると、予備ライトという印象が強いかもしれませんが、アウトドアアクティビティ全般として見ると、シティラン、軽いナイトハイク、キャンプや山小屋泊など、活用範囲は多岐に渡ります。
ぜひ、バックパックの中に39gの安心を常備しておいてください。