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US6(22.5cm) / 1泊2日 /

US6(22.5cm) / 2泊3日 /

US6(22.5cm) / 3泊4日 /

US6(22.5cm) / 4泊5日 /

US6(22.5cm) / 5泊6日 /

US6.5(23cm) / 1泊2日 /

US6.5(23cm) / 2泊3日 /

US6.5(23cm) / 3泊4日 /

US6.5(23cm) / 4泊5日 /

US6.5(23cm) / 5泊6日 /

US7(23.5cm) / 1泊2日 /

US7(23.5cm) / 2泊3日 /

US7(23.5cm) / 3泊4日 /

US7(23.5cm) / 4泊5日 /

US7(23.5cm) / 5泊6日 /

US7.5(24cm) / 1泊2日 /

US7.5(24cm) / 2泊3日 /

US7.5(24cm) / 3泊4日 /

US7.5(24cm) / 4泊5日 /

US7.5(24cm) / 5泊6日 /
こちらの商品は
YAMAP STORE AWARD 2020 上半期
ギア部門【第3位】のアイテムです。
アルトラの代名詞的存在
ローン・ピークがバージョンアップして新登場
今ではトレイルランニングのみならず、ハイキングや登山でも愛用者を目にすることの多い〈ALTRA〉のシューズ。
アメリカ・ユタ州発祥のブランドで、この〈ローン・ピーク〉は2011年の創業と同時に発売されたアイコニックなモデルです。それからリニューアルを繰り返し、今回の〈ローン・ピーク4.5〉は第4世代(8モデル目)となります。今シーズン、ついに〈ローン・ピーク4.5〉が登場。基本的な性能に加え、今回のアップデートをプラスしてご紹介したいと思います。
まず、〈ALTRA〉の大きな特徴とも言える丸みをおびたフットシェイプ。指先が窮屈にならないようにスペースを持たせることで指の力が入りやすくなり、トレイル面のグリップ感が向上。足先の幅が広がることで安定感も生まれ、足裏感覚が大切となるトレイルランニング時のパフォーマンスはもちろん、ハイキングでは歩きやすさに快適性が生まれます。このフィット感のよさと歩きやすさ、走りやすさが、〈ローン・ピーク〉シリーズの大きな特徴であり魅力と言えるでしょう。
〈ALTRA〉を紹介する上で語られることの多い「ゼロドロップ」という言葉。これはシューズを横から見たときに、つまさきとかかとが同じ高さだということ。一般的なシューズは、つまさきが1に対して、かかとは2の比率で高さが変わっているそうです。このゼロドロップはヒールストライクという、足が接地したときにかかとに受ける衝撃によるダメージを解消すること。かかとはもちろん、膝などの関節や腱への負荷も減らしてくれます。また、ゼロドロップにより正しい姿勢になるのもポイント。かかとが高くなると前傾になってしまい、その姿勢を戻そうと体が余計な力を使ってしまいます。そんな負荷を最小限にしてくれるシューズの設計方針なんです。
ゼロドロップの要である、ミッドソールも特徴的です。とくにトレイルランニングでは、足裏や関節にかかる負荷はとても大きくなります。自分の体重や荷物の重量はもちろん、走り込むことによる力はかなりのもの。
〈ローン・ピーク4.5〉のミッドソールは硬い地面では適度な反発感とクッション性、柔らかい地面ではしっかりとグリップできる硬さを実現。トレイルといっても岩や小石が点在するところや草原のような不安定なところ、さらにはジープロード(無舗装の道)やアスファルトもあります。そんな、あらゆるシチュエーションにおいても対応できるマルチなソールだと言えるでしょう。試し履きなどではなかなかわかりにくいですが、実際にトレイルを長時間走ったり歩いたりすると疲労感や痛みが少なく、ミッドソールのクオリティに驚くはずです。
今回のアップデートでは、より柔軟な履き心地と快適性を追求し、アッパーの形状が変更。その変更により、シューレースの調整がしやすくなりました。見た目としてもシンプルなデザインとなりました。タン(ベロ)にループがつき、履きやすくなったのもマイナーチェンジでしょう。
発汗量が大きくなるトレイルランニングで活躍する通気性に優れるメッシュアッパーは、軽量でありながらも耐久性も十分。どんな接地面でも安定のグリップ力をもたらせてくれるアウトソールはこれまでのフィードバックにより磨き上げられたもの。グリップしながらも安定感のあるアウトソールは〈ALTRA〉ならでは。重くなりがちなソールですが、軽量性と耐久性を追求し、比較的削れにくく、長持ちするのも嬉しいポイント。実際に履いてみると驚くほどの軽さも魅力的です。
ここ10年ほどで、トレイルランニングで人気のブランドがハイキングや登山で使われるようになりました。ウルトラライトやファストパッキングというカテゴリーの登場もありますが、ギアの軽量化やシンプルな装備をセレクトすることを好む登山者が増えたことも一因と言えるでしょう。〈ローン・ピーク4.5〉はランニングにも対応できる機能性や履き心地を備え、100kmを超えるトレイルランニングのレースでも愛用されています。
今となっては、ローカットのシューズのラインナップはたくさん。様々なブランドが参入してきており、どれを選んでいいかわからなくなるかもしれません。また、これまでミドルカットやハイカットの登山靴をメインで履いていたような方には、心配もあるかもしれません。そんな方にこそ、軽量でフットワークがよく、さまざまなシーンに対応できる機能を持った〈ローン・ピーク4.5〉を使っていただきたいと思います。
2011年の発売以来、磨き込まれてきた実用性やデザインに加え、多くの愛用者がその信頼性を物語っています。シューズは山のスタイルを大きく左右するアイテム。
〈ローン・ピーク4.5〉があるからこそ楽しめる山もあります。軽量化しつつも安心感、安定感を求める人、さらにアクティブに山を走ってみたいという方にぜひとも使っていただきたいアイテムです。
ALTRA(アルトラ)/ ローンピーク 4.5
|
ブランド |
ALTRA(アルトラ) |
|
名称 |
ローンピーク 4.5 |
|
主素材 |
ミッドソール: デュアルレイヤーEVA / A-BOUND with ストーンガード |
|
重量 |
249g(WUS7.5 24cmの重さ) |
|
サイズ |
US6(22.5cm)、US6.5(23cm)、US7(23.5cm)、US7.5(24cm) |
|
カラー |
ネイビー |
こちらの商品は
YAMAP STORE AWARD 2020 上半期
ギア部門【第3位】のアイテムです。
アルトラの代名詞的存在
ローン・ピークがバージョンアップして新登場
今ではトレイルランニングのみならず、ハイキングや登山でも愛用者を目にすることの多い〈ALTRA〉のシューズ。
アメリカ・ユタ州発祥のブランドで、この〈ローン・ピーク〉は2011年の創業と同時に発売されたアイコニックなモデルです。それからリニューアルを繰り返し、今回の〈ローン・ピーク4.5〉は第4世代(8モデル目)となります。今シーズン、ついに〈ローン・ピーク4.5〉が登場。基本的な性能に加え、今回のアップデートをプラスしてご紹介したいと思います。
まず、〈ALTRA〉の大きな特徴とも言える丸みをおびたフットシェイプ。指先が窮屈にならないようにスペースを持たせることで指の力が入りやすくなり、トレイル面のグリップ感が向上。足先の幅が広がることで安定感も生まれ、足裏感覚が大切となるトレイルランニング時のパフォーマンスはもちろん、ハイキングでは歩きやすさに快適性が生まれます。このフィット感のよさと歩きやすさ、走りやすさが、〈ローン・ピーク〉シリーズの大きな特徴であり魅力と言えるでしょう。
〈ALTRA〉を紹介する上で語られることの多い「ゼロドロップ」という言葉。これはシューズを横から見たときに、つまさきとかかとが同じ高さだということ。一般的なシューズは、つまさきが1に対して、かかとは2の比率で高さが変わっているそうです。このゼロドロップはヒールストライクという、足が接地したときにかかとに受ける衝撃によるダメージを解消すること。かかとはもちろん、膝などの関節や腱への負荷も減らしてくれます。また、ゼロドロップにより正しい姿勢になるのもポイント。かかとが高くなると前傾になってしまい、その姿勢を戻そうと体が余計な力を使ってしまいます。そんな負荷を最小限にしてくれるシューズの設計方針なんです。
ゼロドロップの要である、ミッドソールも特徴的です。とくにトレイルランニングでは、足裏や関節にかかる負荷はとても大きくなります。自分の体重や荷物の重量はもちろん、走り込むことによる力はかなりのもの。
〈ローン・ピーク4.5〉のミッドソールは硬い地面では適度な反発感とクッション性、柔らかい地面ではしっかりとグリップできる硬さを実現。トレイルといっても岩や小石が点在するところや草原のような不安定なところ、さらにはジープロード(無舗装の道)やアスファルトもあります。そんな、あらゆるシチュエーションにおいても対応できるマルチなソールだと言えるでしょう。試し履きなどではなかなかわかりにくいですが、実際にトレイルを長時間走ったり歩いたりすると疲労感や痛みが少なく、ミッドソールのクオリティに驚くはずです。
今回のアップデートでは、より柔軟な履き心地と快適性を追求し、アッパーの形状が変更。その変更により、シューレースの調整がしやすくなりました。見た目としてもシンプルなデザインとなりました。タン(ベロ)にループがつき、履きやすくなったのもマイナーチェンジでしょう。
発汗量が大きくなるトレイルランニングで活躍する通気性に優れるメッシュアッパーは、軽量でありながらも耐久性も十分。どんな接地面でも安定のグリップ力をもたらせてくれるアウトソールはこれまでのフィードバックにより磨き上げられたもの。グリップしながらも安定感のあるアウトソールは〈ALTRA〉ならでは。重くなりがちなソールですが、軽量性と耐久性を追求し、比較的削れにくく、長持ちするのも嬉しいポイント。実際に履いてみると驚くほどの軽さも魅力的です。
ここ10年ほどで、トレイルランニングで人気のブランドがハイキングや登山で使われるようになりました。ウルトラライトやファストパッキングというカテゴリーの登場もありますが、ギアの軽量化やシンプルな装備をセレクトすることを好む登山者が増えたことも一因と言えるでしょう。〈ローン・ピーク4.5〉はランニングにも対応できる機能性や履き心地を備え、100kmを超えるトレイルランニングのレースでも愛用されています。
今となっては、ローカットのシューズのラインナップはたくさん。様々なブランドが参入してきており、どれを選んでいいかわからなくなるかもしれません。また、これまでミドルカットやハイカットの登山靴をメインで履いていたような方には、心配もあるかもしれません。そんな方にこそ、軽量でフットワークがよく、さまざまなシーンに対応できる機能を持った〈ローン・ピーク4.5〉を使っていただきたいと思います。
2011年の発売以来、磨き込まれてきた実用性やデザインに加え、多くの愛用者がその信頼性を物語っています。シューズは山のスタイルを大きく左右するアイテム。
〈ローン・ピーク4.5〉があるからこそ楽しめる山もあります。軽量化しつつも安心感、安定感を求める人、さらにアクティブに山を走ってみたいという方にぜひとも使っていただきたいアイテムです。
ALTRA(アルトラ)/ ローンピーク 4.5
|
ブランド |
ALTRA(アルトラ) |
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名称 |
ローンピーク 4.5 |
|
主素材 |
ミッドソール: デュアルレイヤーEVA / A-BOUND with ストーンガード |
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重量 |
249g(WUS7.5 24cmの重さ) |
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サイズ |
US6(22.5cm)、US6.5(23cm)、US7(23.5cm)、US7.5(24cm) |
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カラー |
ネイビー |